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腰痛のときは早めに医療機関を受診しています

20代の頃にぎっくり腰になったことがあります。体が疲れていたこともあり、日常の中のちょっとした動作で痛みが出てしまいました。でも、すぐに医療機関を受診したことで、思ったよりも早く回復できた記憶があります。ただ、それ以来、腰痛になりやすくなってしまったので、腰が痛いと感じたときは早めに医療機関を受診して診察を受けるようにしています。腰痛になったときに医療機関を受診するメリットは、レントゲン撮影をしてくれるため、的確に原因を知ることができる点です。また、湿布を必要な分だけ処方してくれるので、自分で購入して用意する手間がかかりません。ドラッグストアで湿布を購入すると意外と高く、治るまで使うとなれば大きな負担になりやすいです。その点、医療機関を受診すれば自分に合った湿布を処方してくれますし、保険適用になるため出費を抑えることができます。また、ストレッチをしてもいいのかなど、わからないことがあるときに質問すれば医師が適切なアドバイスをしてくれます。腰痛が完治するまで安心して過ごせるのも、メリットの一つだと感じています。

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